弘前市の「ひかりの岬」と「きらり」の子供たちがセラピー犬との触れ合いを行いました(青森市浪岡)。

日時

令和元年6月15日(土) 13:30~15:00

場所

青森市浪岡大字浪岡字稲村101-1 青森市浪岡中央公民館 大ホール

対象

弘前市大字笹森町37-21 こどもデイサービスセンター「ひかりの岬」の子どもたち 10名

弘前市大字駒越字平田2-3 児童デイサービス「きらり」の子どもたち 13名

スタッフ

西塚ふみ子、岩本良二、樽沢信子、前田千恵子、前田麻実、工藤美穂、相馬綾子、村田道子、岩本久子

セラピー犬

モコ、かりん、ルナ、チャウ、ピット、ひらり

実地訓練犬

ベン

状況

まとめ

天候が良ければ浪岡の訓練所のドッグランで、青空の下ふれあいを行う予定でしたが、天気予報を見て急遽、浪岡中央公民館で行いました。

今回、「きらり」の子どもたちが初めて「ひかりの岬」の子どもたちと一緒に参加しました。最初、犬を見て怖いと言って近づかなかった子どもが数名いましたが、終わるころには全員が触れるようになっていましたし、触れたことがとても嬉しそうでした。ふれあいの合間のポールジャンプでは、犬と一緒にジャンプしたり、一緒にトンネルをくぐったり、犬のケージに入ってみたり、みんな、それぞれ楽しく遊んでいました(岩本良二)。

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